2006 FIFA ワールドカップ ドイツ・アジア地区最終予選 第3戦

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日本 1-0 バーレーン
[得点]71分:オウンゴール
(埼玉スタジアム/61,549 人)

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スタンドのジャパンブルーは 北朝鮮戦 以上!

今日はジーコの運のよさが発揮されに違いない、と思ってましたが、オ“運”ゴールとは。

ボールのキープ率が高かった日本ですが、バーレーンのペナルティエリアでの守りが堅くてなかなかシュートまで届かず、ヤキモキしどうしでした。それに、帰宅してビデオで見たらサイド攻撃が多く見られたけど、会場ではそれがまったく感じられませんでした。きっとそれは、最終的にFWがゴールを決められなかった印象のほうが強かったからでしょう。

・・・高原選手、北朝鮮戦に続きチャンスを逃しすぎです。これは、MF との連携をよくする、とかった問題ではなく、FW 個人の問題なのでは。。。このままツキに任せてワールドカップに出ても、ドイツでどう戦えるのか、不安が残ります。こうなったら、FW の得点が期待できないことを前提に、セットプレーや背後からの積極的なシュートなどの戦術を高めたほうがいいのかも。。。

ま、俊ちゃんがよかったのは言うまでもなく(最後の不用意なパスを除き)、中田と福西のボランチコンビもバランスよかったし、3バックも連携よく相手の攻撃を消してくれて助かりましたね。

最後に、今日の一番のブーイングはレフェリーです!基準がまちまちだしレフェリング遅いし、なんといってもポジショニングが最悪。パスコース消すわ、選手を突き飛ばすわ、散々でした。

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■走食見聞録 《Brog》■ - 日本 vs バーレーン (2005年3月31日 18:57)

【Photo by 大友良行】゚・*:.。.。・:*:・゚☆ ネ兄 月劵 禾り ,。・:*:・゚☆ .。.:*・゜  いや〜ε=( ̄。 ̄;)フゥ 本当に勝って良... 続きを読む

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このページは、ゆみこが2005年3月31日 18:36に書いたブログ記事です。

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