何の予備知識もないまま、マシュー・ボーンの『白鳥の湖』 を観に行きました。
ビックリ。男性がスワンを踊るのです。しかもデュエットしちゃうのです。てっきりクラシック・バレエだと思ってた私は、かなりの衝撃を受けました。チュチュを着たバレリーナのいない、白鳥の湖。

ポスターをよく見りゃ、男性じゃんね。。。
面白かったです。ぐいぐい惹きこまれいきました。力強くてしなやかで、美しかったです。そして、ダンスであんなにも情景を表現できるものなんだ、ってことを知りました。ストーリーも意外性があって、現代風のアレンジも効いてました。タイトルに「マシュー・ボーンの」って冠がつくのもナットクです。
誘ってくれた友達に大感謝。クラシックものはところどころ寝ちゃう私(スミマセン)、今回は寝なかった(爆)。

いいな、いいな!!
私も観たい~!!!!
ゆみこさんの説明読んでどんな風なのだろう?とドキドキしてしまいました。
私、これとは別の劇団の白鳥の湖で、もう一つ、ずっと観たいと思っているのがあるのです。
それは、「トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団」(正確じゃないかも)というバレエ団ので、これもみんな男で、コメディ路線なの。いつか観られる機会があるかな・・・。
きゃ〜♪いいなぁー!!!
これ観に行きたいものの1つなのよねぇ♪
格好良さそう〜^^
KYOKOさんコメントのモンテカルロもめちゃ観たいのーーー!!!
☆sachiサン>
ぜひぜひ。オススメですよ~。
「ザ・スワン」役のダンスにはしびれます♪
☆kyokoサン>
kyokoサン、もしかしてコメディ系好き?英映画「フル・モンティ」も観てそう♪あれも笑ったー!