先にドラマを見ていたせいもあるかもしれないけど、正直、評判ほどではないかな、って思いました。ちょっとストーリーがわかりにくいのと、全体的に映像が暗くて。ドラマ版の色づかいとカメラワークはよかったなぁ。私はやっぱり 堤幸彦 氏の演出が好き。

『世界の中心で、愛をさけぶ』
監督:行定勲
原作者:片山恭一
出演者:大沢たかお、柴咲コウ、長澤まさみ、森山未來、山崎努
ところで、これも我が故郷、愛媛でロケしてるんだー。レトロさをかもし出すにはもってこいの土地ってことかな(笑)。時代設定が私とだぶるので、見終わって私も回想にふけってしまいました☆

私も同じ事思ったー!
ドラマから見てしまうとなんだか物足りなさを感じてしまう・・・。
映像ももっともっと綺麗だったのに。
ランドセルの女の子の設定は好きだけど^^
愛媛って行った事ないのだけど、とても素敵な所だね♪
☆yukiサン>
やっぱりそう思った?(笑)
現在の朔にフォーカスしてたしねー。
愛媛って、本州に比べるといろいろな点で遅れててそれが問題になってるんだけど、
たまに帰省しても「あんまり変わんない」って思えるのは、私にとっては幸せなことかな。