美しく色づいた1本の木を、道の反対側から写真におさめようとしていたおじいさんが一人。その道を歩いていた私たちは、フレームインしそうだったのでそそくさと通り過ぎようとしたら、レナトが便意をもよおした。。。なんというバッドタイミング。
これはヤバイ、とリードを引っ張ったものの、レナトはくるくる回って、どうにも我慢ならない様子。はい、その場で済ませました。おじいさん、ごめんなさい。。。幸い、ほどよい固さだったので、撤収処理に時間はかかりませんでした。

生理現象には勝てませんから、ボク。 by Renato

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