『バベル』

| コメント(2)

今日は2つの仕事の間でフリータイムができたので映画館へ。

ストーリーも知らず、予告CMも一切見ないで見た 『バベル』 。
見終わった後は、てんこ盛りな内容に、難解さと重苦しーい気持ちでいっぱい。

それからじわじわと、帰宅して公式サイトを見て、なるほどーと少しだけ、なんとなくわかったことがあるような。

070607.jpg

とは言うものの、東京のシーン、長い。それに、あそこまで体を出す必要性がわからず、
やっぱり難解なまま。

メキシコン人のシッターが、子どもに訊かれて「悪い人じゃない、ただ愚かなことをしただけ」というセリフが印象的。

コメント(2)

私も同じような感想だった気がする。
何かどよ~んとしたし、あんなに露出があるとは思っていなかったから、かなりびっくりした。
ネットでの評判も両極端なものが多かったけど、難しい映画だったわ。

☆さえこサン>

民放では流せないね。
うまくカットするのかなー。

最後の刑事に渡した紙に何を
綴ったのか、気になる。

コメントする





Powered by Movable Type 4.25

このブログ記事について

このページは、ゆみこが2007年6月 7日 19:14に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ギタージャムと昔話」です。

次のブログ記事は「2007 Jリーグ Division 1 リーグ戦 第14節」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。