病気

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レナラウのおさななじみのチーちゃんが心臓病と診断され、これからは、薬で進行を遅らせながら、心臓に負担をかけない生活を送らなきゃならないそうで、ショックです。

犬一倍、周囲に気をつかって、みんなにあいさつして回ったりハッスルダンス&ランで場を盛り上げたりしてくれてたチーちゃん。最近では、人間ベビーのお守りもこなしちゃうしっかり者のお兄ちゃんです。

うちのレナトが1歳になるまでに100%に近い確率で両目を失明すると診断されたときは私も相当つらかったけど、きっとチーちゃんのパパママはもっとつらいだろう。

私はあの頃、あまり効果が期待できないと言われながら目薬をさしたり、目によくないんじゃないかと強すぎる日差しを避けたり、目が見えなくなってもぶつかってケガをしにくいような部屋のレイアウトに変えたり。。。左右の視力をことあるごとに確認しながら、見えなくなる1歳に近づく日々。ところが、幸いレナトは診断が見事にはずれてくれ、もうすぐ6歳になるというのに両目とも見えてるから当時のつらさはすっかり過去のことになったけど。

チーちゃんのパパママさん、症状の出てるチーちゃんを見るのが一番つらいと思うけど、いろんな望みを持ってほしい。治療の日々も、楽しい瞬間はたくさんあるはず。ただ、十分がんばってると思うから、逆にがんばりすぎないように。

うー、しばらくチーちゃんの生顔を見てないから近いうちに見たいな。

コメント(4)

涙が出てしまいました・・・。
まだまだ寿命にはほど遠く、健康なのが当たり前くらいに思っていたチーに、初めて”死”までも予感させられる出来事にショックなのもあるんだけど、今はこうやって我が子の事のように想ってくれる人がいるって事に涙です。
ありがとう!

レン君もそんな大変な時期があったなんて知らなかった。
ものすごく不安で気を遣う日々だったでしょう。
でも、レン君は年を重ねるごとに健康になっていってて嬉しい限りだね!
チーもきっと心臓の障害なんて忘れ、長生きしてくれると私も信じているんだ。
そして子育てに追われながらもちゃんとチーに向き合ってあげなきゃ!と改めて思ってる。何かあって後悔しないようにね。

まだ走り回る以外に生活に制約はないから、寒くならないうちにチーをみんなに会わせてやりたいなー。
オフする??

☆yukiサン>

普段は私、そんなに辛くなかったんだけど
(考えないように避けてたのかもだけど)、
むしょうにつらくなる波がくるというか。
それと、レナトはまだ小さかったから、
その先ずっと面倒みられるのかという
私自身に対する不安とか重圧とかが大きかった。
うちの場合、留守番も長いしね。
(留守番が寂しいかもと思ってラウルを迎えたのだ)

レナトのケースもあるし、
どうなるかは病院の先生だってわからない!

オフ、するする~。

基本的には大丈夫!って思っていても、猛烈に不安になることはあるよね。
悪い方へばかり考えてしまって。。。
レン君にはラウル君が来てよかったこと、たくさんあったみたいだね☆
チーもああ見えてヘコみやすい性格だから、馬鹿明るいリンがいて少しは良かったのかな(*^_^*)
一人だったら疲れやすいからって、ずっと寝込んでしまって一気に老けちゃいそう!

オフの事、メールしますね。

☆yukiサン>

天真爛漫なリンちゃんの存在は
絶対に大きいと思うよー!
メール、さんきゅ♪

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このページは、ゆみこが2007年9月26日 23:56に書いたブログ記事です。

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