Jリーグ ディビジョン1 第6節 横浜F・マリノス VS ヴィッセル神戸

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今期、首位となっての初めての試合となります。

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スタンドは、首位のチームの試合とは思えない状況です。

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兵藤選手の技ありのシュートで得点を取り、1-0で勝利しました。

内容的には、これが首位のチームか?と思うほどの試合でした。「なでしこ」の試合を見たあとだから余計にそう見えたかもしれませんが。

パスは、中盤ではある程度つながるが、ゴール前ではつながらない。せっかくのチャンスもシュートが枠に行かない。(いつものことかな)また、相手FWのスピードについていけない場面が何度かあった。神戸は、パスをつなげてシュートまでもっていく場面がマリノスより多くあったと思う。最後の部分では、マリノスのディフェンスが勝っていたので失点にはならなかったのだが....

試合の終盤には、マリノスのボールになると大きく外に出していた。(時間稼ぎのため?)最後まで得点を取りに行く姿勢が感じられなっかたのは残念です。

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このページは、Nさんが2011年7月24日 22:16に書いたブログ記事です。

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