前節、柏相手に6得点のジュビロが対戦相手となります。時折、雨が降るコンディションですが、気温は低めです。
アーリア選手・小野選手のトップでキックオフです。
セットプレーでチャンスは作ります。
はじき返されます。
中村選手のフリーキックはバーの上です。
ペナルティーキックは川口選手に阻まれてしまします。恐るべし川口。
小野選手の落ち着いたシュートで1点を獲得しそのまま終了です。とりあえず、勝てて良かったです。
前節、柏相手に6得点のジュビロが対戦相手となります。時折、雨が降るコンディションですが、気温は低めです。
アーリア選手・小野選手のトップでキックオフです。
セットプレーでチャンスは作ります。
はじき返されます。
中村選手のフリーキックはバーの上です。
ペナルティーキックは川口選手に阻まれてしまします。恐るべし川口。
小野選手の落ち着いたシュートで1点を獲得しそのまま終了です。とりあえず、勝てて良かったです。
苦手の大宮が対戦相手です。
試合前にサーチライトによる光の演出がありました。
中村選手の蹴ったボールに、大黒選手が頭で合わせてゴール!
試合終了。2-1で勝利です。雨の中お疲れ様です。
今日のヒーロー。
今日のヒーロー(アップ)。
苦手の大宮に勝利しました。1点を先制されてからの逆転です。今シーズンは、勝ち切ることができています。これは個の力が付いてきたためと感じます。また、今期補強の選手がいい働きをしているのも大きいです。
この試合では、序盤交代出場の天野選手が最後までいい守備をしていましたし、渡邉選手もボールをキープできるなどタメをつくることができていました。特に大黒選手はキレキレでした。
先制点を取られるのは今後の課題ですが、この調子を維持してほしいです。
今期、首位となっての初めての試合となります。
スタンドは、首位のチームの試合とは思えない状況です。
兵藤選手の技ありのシュートで得点を取り、1-0で勝利しました。
内容的には、これが首位のチームか?と思うほどの試合でした。「なでしこ」の試合を見たあとだから余計にそう見えたかもしれませんが。
パスは、中盤ではある程度つながるが、ゴール前ではつながらない。せっかくのチャンスもシュートが枠に行かない。(いつものことかな)また、相手FWのスピードについていけない場面が何度かあった。神戸は、パスをつなげてシュートまでもっていく場面がマリノスより多くあったと思う。最後の部分では、マリノスのディフェンスが勝っていたので失点にはならなかったのだが....
試合の終盤には、マリノスのボールになると大きく外に出していた。(時間稼ぎのため?)最後まで得点を取りに行く姿勢が感じられなっかたのは残念です。
2位、3位対決となりました。
マリノスのキックオフで試合開始です。
スターティングメンバーです。
中村憲剛選手(川崎)です。日本を代表する選手です。
川崎に先制されます。川崎のゴールは後にオウンゴールと訂正になります。
結果2-1で勝利です。
ヒーローの2人。
『レプロ・ハピチャリ・プロジェクト』だそうです。
鷲尾春果さんのようです。
ザック代表監督と関塚U22代表監督のようです。
今日の横浜は雨でした。
おまけ
ちょっと所感を。力の差を見せ付けられた試合でした。柏はチャンスを逃さず得点に結びつけます。選手個人の動き(パス、シュート、フリーランニング)の精度が高いです。その上で、同じ監督の下で培ったやり方を実行します。強いです。
得点のチャンスだった中村選手のフリーキック。
ナビスコカップです。今年は、ホーム&アウェーとなります。
今シーズン、初の三ツ沢です。
中村選手のフリーキック。
飯倉選手のキャッチ。
この点数で終了すると思いましたが。。。。。
前半、決めるときに決めていればという試合です。
神戸は、大久保選手、ポポ選手がいない状況なので引いて守る感じで、中盤はフリーで持たせてくれます。ただし、ゴール前は体を張って守ります。
結局、セットプレーからの1点しか得点できませんでした。(青山選手のゴールは良かったですが。)特に後半は、状況を打開するすべがないように見受けられました。
以前マリノスに所属していたハーフナーマイク選手がいる甲府が相手です。

カリフォルニア・レーズンのマスコット「ズン君」です。ポーズ、ありがとう!
谷口選手の得点シーン。(ボールが写ってないのが残念)
飯倉選手。ナイスキャッチ!
結果は、4-0で勝利。でも4得点はすべて前半です。
2得点の大黒選手です。
前半、マリノスは、パスがうまくつながります。甲府のプレッシャーがないためか、楽にサッカーをしている様に感じられます。1点目は、サイドバックの小林選手がボールを追いかけ、コーナーキックを獲得。中村選手が蹴ったボールに合わせたのが、谷口選手です。谷口選手は、マリノスでの初得点、良かったです。その後も、渡邉選手の、うまい切り替えしで得点し、大黒選手の2得点で4-0と前半終了です。これは、5、6点取れるのではと期待をもって後半へ。が、後半は、甲府のペースとまでは言わないけれど、無得点。チャンスも少なくこの辺が今後の課題かなと思います。特に、交代選手にスーパーサブ的な人材がいないですね。あ、でもキム クナン選手はいい働きをしています。
J2から昇格の福岡戦です。
雨が強くなってきました。
この時は、相手エリアでのボールキープ。
後半3得点で勝利!
この日、2得点の小野選手です。
時より強い雨が降るコンディションでの試合となり、両チームの選手とも、滑って転ぶシーンが時々ありました。前半マリノスは、福岡の速いプレスと豊富な運動量に圧倒され(!)パスミスの連続です。中盤でボールを相手に渡してしまう、ドリブルしているボールをとられてしまうなど、いいところがまったくありません。逆に、福岡は、カウンターからきれいなワンツーで1点を先制すると、追加点まで取り試合を優位に進めます。前半終了時には、マリノスサポの大ブーイング。
マリノスは、後半開始直後、渡辺選手がうまくヘッドで合わせ1点差とすると、運動量の落ちてきた福岡に対してパスがつながり攻撃の形が出来てきます。大黒選手と交代で入った小野選手ががんばって2得点し、その後更なる得点を期待しましたがさすがにそれは無理でした。
今日は、2点のビハインドをひっくり返したことは、今年のチームの良さを感じましたが、前半の2失点を考えるとまだまだの部分があると思う試合でした。
チカラをひとつに。
ホーム開幕戦です。
スターティングメンバーです。
センターリングはことごとく跳ね返されます。
結局、1-1の引き分けの結果に。追いついたと言うべきか、今一歩と言うべきか。
ハマトラロボです。動きます。
Jリーグ再開です。鹿島のホームグランドが震災の影響で使用できないため、国立での試合となりました。雨が結構降っていて、コンディションは悪いです。
半旗です。
"来年は鹿島でやろう"
試合は、0-3でマリノス勝利。鹿島は、らしくないミスが多かったです。
マリノスは、小椋選手が早々に1点を取り、自分達のペースに持ち込めたのが勝因かな。相手のパスをカットしてゴールまで持っていくのはマリノスでは珍しいと思う。上を目指すなら、こういうプレーを続けていかないとね。
気になったのは主審の判定。明らかに足が掛かったのにファールとしなかった。まあ、近くから見ているわけではないので細かいとこはみえないけど。判定基準が判らないけど、ボールを出して、相手を追い越した際に、相手の足が掛かってもファールにしない感じだった。それと、選手が倒れていても流すのはどうなのかと。ゲームを止めるタイミングも有ったし、ボールを外に出した時の対応も中途半端だった。
試合を面白くするのも主審のお仕事。判定の内容が観客に判らないスポーツなので、何らかの方法で(後からでも)判るようにしてくれると良いな。(希望ですけどね。)